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FFエロ小説スレッドじゃ

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0001名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
さあ書け
0002名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
またつまらぬスレを立ててしまった

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   / |^tテ| -tコニヽ | | |   ヽ     _ |  |
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   冫 | ∠⊃  彡/|     /   / /    )ヽ
    ンヽ ^   /__ /__ _/~   /        X
   /|  t_____/  く ヽ ̄\__ /         )/
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    __へー\     |/\   /    | ̄^ |
0003名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
ニュース速報大変なことになってます
0004名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
>3氏
何があったの?
0005名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
>1
官能小説スレで良いんじゃない?
0006名無しさん@お腹いっぱいNGNG
気づいたとき、ガーネットは洞窟のような暗い場所にいた。
あたりを照らすのは、古びたランプのみ。
「へへへ・・・お姫様がお目覚めだぜ」
「きゃっ!」
突然目の前に盗賊達の顔が現れた。
半裸の彼らは、いやらしい笑みを浮かべて、
ガーネットの顔をのぞき込んでいる。
「あ、あなたたち!なにをするんです無礼な!」
ガーネットは精一杯の虚勢を張る。
「へへへ・・・お姫様。そんな格好で虚勢を張ったって恐くないんだよ」
「え?きゃあああ」
ガーネットはその時自分の格好に気づいた。
すでに豪華なドレスは脱がされ、
その下の、幾重にも襞の入ったペチコートすらも脱がされていた。
 しかも、男たちの汗と垢にまみれたベットに乗せられ、
男たちの欲望の目に曝されている。
「ひいい!いや!いやああ!見ないでえ!」
ガーネットはできうる限り、男たちの獣欲の視線から恥ずかしい下着姿を隠そうと、
胸に手をあて、身体を丸める。
「へへへ・・・そんなに恥ずかしがることはないんだぜ」
「そうそう・・姫様も俺達にこうしてもらいたかったんだろ」
荒くれ男たちが、次々といやらしい言葉を投げかける。
「そんなこと、そんなこと、ありません」
ガーネットは必死になって身を丸め、耳を塞いで男たちに訴えかける。
それを聞くと男たちは、けらけらと笑ってガーネットの前に一冊の本を広げてみせる。
「ひいっ!そ、それは」
それは、図書室で覗き見したあのおぞましい艶本だった。
「へへへ・・・お姫様が夜こんな本をこっそりお読みとはね」
「お姫様もこの本を読んでオナニーでもしてたのかってな」
「だから俺達がこうして、お姫様をさらったってわけさ」
「お寂しいお姫様をお慰めしようってな」
「そんな!そんな本知らない」
ガーネットは必死になって否定するとますます身体を丸める。
それが男たちにとって、ますます好都合になることも知らずに。
0007名無しさん@お腹いっぱいNGNG
「へへへ・・・紐を解いて頂戴ってか」
「お姫様の下着の紐が解きやすくなったぜ」
「え?ひっ!やあああ!」
ガーネットは必死に抵抗したが既に手遅れだった。
ビスチェが引き剥がされガーネットの幼げな乳房が露になる。
「ほお〜!いいおっぱいをしてるじゃねえか」
「なんてすべすべの肌だ。乳首はまだピンクいろじゃないか」
「へへへ・・・一生かかってもお目にかかれねえお姫様のお尻だぜ」
「こ、恐い恐い!」
ガーネットはくるくると男たちの手に翻弄されるがまま。
全身を撫で回され、敏感な乳房や、
クリトリスをごつごつとしたいやらしい手がつまみあげては悲鳴を上げさせる。
やがて、足が大きく開かれ、熱い火箸のような物が自分の中に入ってきた。
「ああっ!体の中に・・・」
男の股間の、蛇のような恐ろしい男根が今自分の乙女の純潔を引き裂いていく。
「おおお、なんときつい!さすがに姫様だ。俺が姫様の純潔をいただくぜ」
「ひい!痛い!裂けちゃう!」
ガーネットは必死に腰を振って男の進入から身を守ろうとするのだが、
それは、何の効果も得られなかった。
「おおっ!入った入った。姫君の処女膜を突き破ったぜ」
「ひいっ!痛い!痛い〜」
ガーネットの悲鳴になどお構いなく、 男はガーネットの秘所を突き上げて、歓声を上げた。
「おおお・・・・・」 ガーネットは男たちに翻弄されるまま、
男たちの臭い男根をくわえさせられそして子種を放出される。
「ひぎい!だめ!だめよお!お母さまお母さま!助けてえ!」
「おお!姫様の腔は最高だ!きつくて小さくて!・・・おおお」
やがて、ガーネットは激しい放出を膣内にうけそのまま気を失っていった。
0008名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
>2
LupinToJigenHa?
0009名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
age
0010名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
あげんな〜 官能小説スレがあるでしょ。

…って、下がりきってるなぁ。あっちあげちゃえ。
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