>>322
予想としては、
1.現実的に検証可能な範囲で選評が完全に書ける(まともにツクレナイ結論)
2.1の検証範囲を広げるだけのアプデが行われる(その先のバグは未検証)
3.2の範囲拡大を受けつつデータ消去により最初から作り直し1に戻る

賽の河原の鬼も裸足で逃げ出すデバッグに突入、どこかのツクレナイ状態でレビューになりそう
返金訴訟になっても不思議じゃないレベルなのに、KOTYは賞に関係する年以外は監視を外れてしまう
こういうアプデを言い訳に年越しつつ商品として程遠いものには大賞と別の枠があっても良いんじゃないの
2018年OB賞とかさ…2019年中にもツクレナイままってのもありそうだし