当てはめてみた。ちなみにクソゲー的パラダイムシフトの起きた四八を
50年に一度にもってくるために年と評価をずらしてある

2004年・・・昨年同様良い出来栄え (『ゼノサーガ』)
2005年・・・柔らかく果実味が豊かで上質な味わい(『ローグギャラクシー』)
2006年・・・豊かな果実味と程良い酸味が調和した味 (『ファンタシースター ユニバース』)
2007年・・・50年に一度の出来栄え (『四八(仮)』)
2008年・・・過去最高のクソゲーと言われた2007年と同等のクソゲー (『メジャーwii』)
2009年・・・近年の当たり年である2007年に匹敵するクソゲー(『戦極姫』)
2010年・・・史上最悪の不作だが品質は良く健全。糖度と酸度のバランスが良く軽やか (『スベリオン』)
2011年・・・ブドウの収穫量は少ない(ゲー無)が、みずみずしさが感じられる素晴らしい品質 (『人生』)
2012年・・・近年の当たり年である2007年と肩を並べるクオリティ (『嵐』)
2013年・・・我がワイン人生最良のクソゲー(『尻マヨ』)