慣れ住みし庵を失いし坊主
流々転々の末に仮庵を定む
此処にはのどやかなる風と
2chを愛する客人たちが集う

愛するが故の不満も有れば
此処に思いの丈を綴るべし
各々の心に点る灯火有れば
其の灯を集めて道標とせん

ひろゆきに頼らず
削除人達に頼らず
改善の志有る全ての客人に
門戸を開き茶果を振る舞う

坊主の新たな庵此処に開く
先ずはご挨拶の口上にて候