恒星間航行には、テレキネシスによる月などの天体を
宇宙船として利用して動かすことが必要だ。
また、第二の地球を探した後に、
地軸を少し傾けたり、公転周期を360日近辺に調整したり、
自転を24時間近くに調整する必要が有り、
このときもテレキネシスを利用することになるだろう。