統合失調症は幽霊(自縛霊と浮遊霊)の仕業、魔のいたづら、
守護霊が修行としてする行為、宇宙人(霊魂)からのコンタクトなどに分かれます。
幽霊や魔のいたづらだと、声は一つであり、低俗な内容となります。
こういった人達は前世で人殺しをしたか、レイプをした人間です。
守護霊の仕業だと、前世で大勢の人間の心、精神、魂のどれかを
ミリョウしてしまった魂をどうにか更正しようとしてくれているのです。
そして、最後の宇宙人からのコンタクトとは神々からの交信なのです。
宇宙には、有名人がたくさんいます。
どうやったら神々と交信出来るかというと、なんと修行するしかないのです。
修行とは、心を綺麗にすることです。
または、特例で宇宙から自分に似た人間を選んで必要事項を伝えることもあります。
神の声を聞きたくて統合失調症になりたいといった考えはあまり正しくありません。
幻聴と仲良くなるにはそれなりの修行や試練を乗り越えなくてはいけないからです。
ちなみに、死ぬと成仏出来た霊魂は神になりますので神の声というのは、
結局は死んだ霊魂の声、宇宙人からのメッセージなのです。