規制中だった為、書き込めず失礼いたしました。

>>84
えーと、良く聞かれますw

私の場合ですと、「まぶしいっ!」とか見にくいとかってコトは無く、
学生時代も苦労したってコトはございませんでした。

ただ、同じ人でもその人が持つ固有の気が大きくなったり小さくなったりで、
見え方が変わるってコトはしょっちゅうでしたが、わざわざ指摘することもありませんでした。
気の見え方というのは、ホテルのベッドなんかにあるダイヤル式の照明スイッチ、
あれを思い出していただければ近いかな、と存じます。
スイッチが入ってなければ気は出ませんし、スイッチが入ってもダイヤルの調節で
大きさに差が出てくる、というコトです。

で、見ようとするには目の焦点といいますか、こちらもスイッチを入れて見る必要があるので、
そういう意味で日常に不自由を生じることは無かったわけです。
道場なんかでは自分の練習と、生徒を指導する理由から常時スイッチオンな状態ですが、
集団に対して指導する場合と、マンツーマンで指導する場合では、やはり焦点を調節して見ています。

駅前なんかの人ごみで見たらどうなるのか・・・、やったことが無いので想像ですけど、
おそらく何人か「大きく出ている」方が判別出来る程度ではないでしょうか。
日光の下でも信号機の光は見えるのと同じような感覚ではないか、と存じます。

回答になりましたでしょうか。失礼いたします(ぺこり)