>>88
理系の学部卒で、機械犬を作った会社の偉いさんだったかな。

本の内容は奇抜で、フーリエ変換を例に挙げ、「あの世」とは色んな「この世」の詰まったもので、
道筋は一つではなく、幾らでも未来は変えられるというものだった。

理系野郎にはピンとくる内容だと思うが、それを後半に坊さんに説明してるのも見逃せない。