月からきました か?
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0401ライト オブ ゴッドブッダ
2008/07/14(月) 00:49:40ID:s0OrMejdお座りの訓練の時にイメージも気も感覚も共にお座りする訓練体系を作り上げないと、これから修得して
全身を改造する仙道が危険なモノになります。偏差が作られる原因は一番初めに基礎を修めずに先の
工程に進んでしまうからです。寝ている時に性器に気が流れてしまったのは、平素、気を躾けるという
自覚的な訓練をせずに何気なく気を下丹田に溜めてきたからでしょう。
下丹田に座らせて身体内部の気脈に沿って性器の表面ではなく肉体の奥の気脈に沿って移動させます。
そして会陰へ尾?骨へと督脈ラインに沿って昇らせていきます。女性の場合は壇中(アナハタチャクラ)で
気を蓄えてそれから下丹田に移動していくという方法があります。下丹田と子宮との関係上、生理のリズム
に影響を与え易いと言うのもあります。膀胱、子宮、大腸に死守丹田してしまうと凝縮した意念が縛り付けて
便秘になったりします。意守丹田が弱すぎると漏れます。強過ぎると他の器官を動かしている気まで座らせ
てしまい活動が鈍り偏差が起きます。下丹田を電池に喩えると1.5ボルトか3ボルトか9ボルトか?
電池のサイズも小中大か?改造は計画的にします。意守丹田が程良いと性器に気が流れたくても流れなく
なります。これは性器に通じる気脈と神経が細過ぎて大きな球根の高いボルトでは圧痛にしか成らなくなります。
それで童貞処女の如く有漏の道が塞がり、丹を作る方向に回路が繋がります。これを性器の気脈と神経の
増設強化をすると快感がボルトの上がった分、増す訳です。全身の気脈と神経は強化した方が全体としての
スペックが上がりますが、快感の虜となり、有漏ばかりとなれば、仙道ではなくなります。気が消失する道に
成るからです。普通はある程度まで童貞処女に戻り、操縦して身体を旅して余裕が出てきたら、秘密会合の
訓練に進む事も出来ます。その頃には精神的には異性に対して死んで居なければなりません。精神的に死に
得てから操縦もこなして秘密会合の訓練をすれば全身のチャクラはどこも塞ぐことなく開発されます。
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