何でこんな事書いたかというと、どんな行法でも
行法をする事や或いは回数をこなす事が目的になってしまう
人がいるのですよ。

得たい能力や物事があって、行法をするならば、
きっと功徳にあやかれると思います。

余計な事を長々と失礼いたしました。
行法成就されることお祈り申し上げます。