>>403
真言を唱えると各部位が反応する。その各部位によって精神活動に作用するって理論で真言唱えると、ガクブルやらのほほんやらになる。
しかし、真言を一日やそこら唱えたところで各部位が開いた状態(真言唱えなくても気がそこにある状態)になると言うことは無い、というのが象気功の見解のようです。

短期間真言を唱えた場合、真言による一時的な気の移動とただの音読による効果の両方が現れるようなので、うーん、気に鋭敏な感覚を持ってないと効果の特定は難しいでしょうね。

とりあえず、>>1さんの体感を聞きたいね。