>>347
前提となる理論か。
あえて言うならエネルギー(要求)は抑圧されるとあらぬところから飛び出す。ということと、
何の取引もなしに受け入れられた経験について重大な問題のある人間は賞賛や受容の確認を常に必要とする。の2点かな。
他にもあるかもしれないがまだ良く分からない。

だからこれは別に本読んで理解したことじゃない。よって典拠はない。
が参考になりそうだと感じた物をいくつか挙げておく。
より直接的と思うのは「魂の殺人―親は子どもに何をしたか」A.ミラー著。
思想家とかならエーリッヒフロム、ドゥルーズ&ガタリ、ミシェルフーコー、ジャックラカン、カールポパー辺りかな。
あと野口晴哉。潜在意識教育関連の本ね。彼らは自分の目で何かを見ている。
他にもいるかもしれないが、あまり本は読まないのでよく知りません。

いつも返答するとは保証出来ないが、悪しからず。