だから、神の本質は、捏造して作り上げた幻想を語ることはできても
それは偶像や創作の神話にすぎないわけ。

そのぐらい別らないから神がいないとか、神が物事を語るとか
神が何かを教えるという話があるとかないとか、それを確かめるとか
アホにも劣る考えに陥るんだよ。
神は比喩にすぎない。神の本質は比喩でしか表せないものであって
人が見て聞いて、意味として識別して認知できるものは神ではない。
それは比喩された幻想であって、それを主体に語るものは全て比喩
比喩を検証するとか正しいとか、それは比喩の話で現実の話との関係を
論理的な説明が聞きたいとかマヌケのきわみだよ。
そもそも神のことを人が語ってはいけない、神の名だって簡単に表現しては
いけない。恐れることを失った人には既に神は神ではない。
それは単なる神を知らぬものが神を捏造した自分が創造する神でしかない。
神は主体ではないので、語らないし喋らないし、形もないし人の形すら
していない、そのように説明する信者の説明は全てが比喩だから人と神の
関係も比喩でしかないわけ、それを論理的に認知するとは神に対する冒涜
神は信じてないやつに神は存在しないのと等しいわけだ。馬鹿はカエレ!