23:31 uYD1l1DE さん。
鏡が浮かびます。
鏡花水月、儚いから美しい。
ミラーにうつる姿と同じく、化粧と同じく、未来は創れるものです。
変化するものです。過去から、未来に移る瞬間に留まることは出来ません。
儚いものを愛する者は詩人なり。あやういものはは人の心なり。

自分の姿を写す鏡はさまざまあれど、
時は移ろい、姿は変わる。人の心もそれ以上に儚いものですね。
過ぎた時間にとらわれるのは、無くした恋心を取り戻す様にむなしい。
化粧をするように前向きな気持ちで人生を生きましょう。
鏡を必要最小限の身だしなみとして素直に見るか、
三面鏡を左右対称にあわせて、奥を覗き込むかは自分次第。

さっきは蝶が鏡の中に見えたのに、今は見えない。
つまり、鏡に写る蝶は、鏡の中にはいない。
そんなの当たり前。・・・・それだけのこと。

世間は、機会を逃すと再び同じ物に巡り会うのは困難と教えてくれます。
しかし、詩人は鏡の中からは蝶を、水の中からは月を貴方に届けてくれるでしょう。

>175 お前の文は突っ込み所が沢山あるな。
前も書いたがどうやって書き込みだけで人物が見れるんだ?
どのようにお前の脳に写るだよ。答えてみろよ
少々変換させていただきます。
>175さん、あなたの文章(漢字変換も含む)は難解ですね。
スルーされたようなので、もう一度お尋ねしますが答えて欲しい。
あなたは書き込みだけで人物が見れるのですか?(暴いてやるぞ・・・)
あなたの脳内の妄想はいったい何ゆえなのじやぁ〜。

答え、存じ上げません。