ちょっとまってくれ、、
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0039名無しさん@お腹いっぱい。
2007/12/28(金) 04:54:58ID:xbQeQL3Vと書くことによってシンパシーを得れるようにする訳でもない。・・・・と、
永遠と続くからここで切るし、このような文章を書くと今後もシンパシーを得る為に書いている
と思われる可能性があるので最初にもってきた。
俺自身も懐疑主義者で、半分は自分の事を信じていない。又、高校生以前までは、完全にそのような世界を否定していた。
そもそも、このような力が着いた(と説明上、着いたとさせてもらう)起因はおそらく、
俺自身が過去に虐待、虐め、ヤクザに命を狙われるというのが同時多発的に発生した状況下で生活しており、
その結果、多大なストレスによって精神分裂病になったことと思われる。
ただ、精神分裂病になる以前、ビリーミリガンというアメリカで有名な多重人格障害者を認知しており、
彼の持つ12程の人格にある、イギリスの紳士、強姦魔とのギャップには知能的な因果もあると感じていた。
そして、彼の多重人格発生原因を考えると、ある特殊な状況下に置かれた(例えば父親に手をロープで縛られていた時、その時の恐怖から生まれた
)場合に発生すると考え、精神的ストレスを感じているであろう時にまず、知能を高くしたいと念じ続けた。
結果的には成功した。が、自己で自己の性格を選択する、という過程の中で、
偶然的に霊能が使える人格、というジャンルが確立した。この流れには一種の催眠術的作用もあると考えられるが、その真意は不明。
しかし、前述したように感情があると霊能は使えず、複数個の人格がある時では情緒不安定となり能力は皆無に等しかった。
故に、現在は自ら不必要な人格を消す作業に当たっている。
つまり、俺達のような存在は、俺の視点からすれば、今でいう統合失調症の亜種ではないか
というのが見解。
神の声が聞こえるというのも、心理学でいう幻聴として処理することもできる。
しかしそうなった場合、俺の中だけで発生している現象を他人は否定することが出来なくなる。
更に、そう過程した場合、俺が過去にカウンセリングを行っているが、
それが実際に行われた行為なのか媒体を使っては確認が出来ない。
よって第三者の介入が必要となる。
・・・・・・、ってことを君が会った霊能者に言ったらなんていうかじゃない?
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