ルバイヤート、、何なんだこの強烈な鏡は。
今の感触を説明しようと思うんだが、とりあえず2重の層になっているのでどこからやろうか。
ちなみに、この2重の層は、抽出のための解読の層とは違うもの。

まず、俺は通常、何も見ないで頭に浮かぶことをこのスレに書き連ねている。
であるから、自分が口にしたことは、自分が作り上げたものである意識があるし、
作り上げた以上、その全容を知っている。わかったから放っている。

ルバイヤートを適当にゆっくり読んでいくと、「何、この俺」というような
・同じこと考えている人がいる。
・俺がこれを書いたのか?
というような困惑が生まれる。

・同じ想念体が降りてきてるのか?
・いや、人間って同じことしか考えられないんだろ。
・人間って狭いな。
このような困惑にすることもできる。

その外の層は、
・俺の理解がそのまんま、はね返ってきてるんじゃないか。
・なんという自作自演。

あまりうまく表現できていないが。