>>334
まあ、俺の彼女は俺の天敵のようなものです。
真逆の性格と価値観と能力を持っているので、一緒にいること自体も試練だと思っているわけですが、
変な言い方ですが、声の届かない相手、どんな対応をしても俺を呪ってくる相手、という感じです。
まあ、それだけ真逆なので、大抵の人はこの正反対の中間に分布されるだろうと色々な例に使っているわけです。

>喧嘩になっても責任はとりませんw
喧嘩は毎秒発生しているので問題ありません。
相手の望むことがこちらには丸見えで、それが煩悩の山だとすると、
邪念飽食の手伝いをするわけにはいかないので、困りものです。(もちろん、彼女には彼女の言い分があるでしょう。)

恐らく幼少の頃に、彼女が彼女の両親に対して持った愛の不足が根を引いているのはわかるのですが、
俺が彼女の両親よりも大きな愛を、両親という立場で彼女に与えなければいけないという、
わけのわからない解決方法に辿り着いたところです。