「アル」 「ナイ」 「ワカラナイ」

完璧を求めるのであって完成させるべきではないのです。

「ワカラナイ」の意味はそこにあります、あえて比喩する
のであれば、神様が付け足す調味料は一振りで想像を超
えた味に変わり完成となります。

「人事を尽くして天命を待つ」と言う事ではありませんよ
思考ベースに沿って検証して下さいね、「美味しい」の概
念には個人差があるとか、調味料は本物志向では無いとか

比喩する事で概念は伝わりますが、真実を伝えるには及び
ません、何故ならば真実を言葉によって偽装した結果が概
念だからです。

比喩ついでにもう一つ
真実に辿り着く経路とはおおよそ個人の思惑とは別のとこ
ろにあります、真実とはソレより更に合理性に富んでいます。

比喩せずにもう一つ
上位プロトコルとの接触は、思考言語のアルゴリズムをより
合理化する事によって実現を果たします。

大丈夫、スッピンの魔民はまるで天使のようですよ。