【地震情報】20190813145114 東京都多摩西部 M2.7 深さ20km 最大震度1
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001かえるさん ★
2019/08/13(火) 14:53:21.87ID:CAP_USER9令和 元年 8月13日14時51分 気象庁発表
13日14時47分ころ、地震がありました。
震源地は、東京都多摩西部(北緯35.8度、東経139.0度)で、震源の深さは約20km、地震の規模(マグニチュード)は2.7と推定されます。
この地震による津波の心配はありません。
この地震により観測された最大震度は1です。
[震度1以上が観測された地点]
*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。
山梨県 震度1 上野原市役所* 丹波山村丹波*
市町村合併から暫くの期間は、合併前の市町村名称で震度情報が発表されることがあります。このページに掲載している地震の震源要素(緯度、経度、深さ、マグニチュード)や震度は速報値です。 その後の精査で変更することがあります。
GoogleMaps: https://www.google.com/maps/place/35%c2%b048%2700.0%22N+139%c2%b000%2700.0%22E/@35.8,139.0,7z
0002M7.74(やわらか銀行)
2019/08/13(火) 15:08:02.14ID:Sqt/X77L0原因は小アユが砂をかんでいる、つまり内臓に砂が入っていることで、川で釣った小アユは砂をかんでいる場合が多く、注意が必要です。
内臓を取ってしまうのが確実ですが、取りたくない場合は小アユの腹を押さえて消化管の内容物を絞り出すという方法もあります。
なお、琵琶湖の湖岸で釣ったものは砂をかんでいることは稀であるため、そのまま調理することができます。
失敗例2:腹が裂ける
天ぷらを揚げている最中に爆ぜないようにするには、あらかじめ水分をよく拭き取っておくことはもちろんですが、小アユの場合はそれでも爆ぜてしまうことがあります。
これは内臓の水分が水蒸気となり、逃げ場を失うことで爆発することが原因です。
こうなると当然腹が裂け、ハラワタも減ってしまうので、小アユの天ぷらには欠かせない苦みを損なってしまいます。
要するに水蒸気の逃げ道を作ってやればいいので、小アユの腹に爪楊枝で穴を開けることで、防ぐことができます。
稚鮎とは生まれたばかりの鮎のことで小鮎とは小さいけれどオトナの鮎のことだ
川の鮎は苔(珪藻)を食んで成長するところが琵琶湖にはその珪藻がない
しかたがないのでプランクトンを食べるプランクトンでは体が大きくならない のである
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています