ドイツ、ナミビア虐殺認め謝罪 1500億円支援、賠償は否定 [ひよこ★]

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0001ひよこ ★ [JP]2021/05/28(金) 20:12:21.36ID:VxsNP3W+9
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021052801017
2021年05月28日18時36分

https://www.jiji.com/news2/kiji_photos/202105/20210528at66S_p.jpg
ドイツによる虐殺のモニュメント=2017年6月、ナミビア・リューデリッツ(AFP時事)




 【ベルリン時事】ドイツ政府は28日、20世紀初頭に当時の植民地ナミビアで犯した虐殺について、同国に対して正式に謝罪し、11億ユーロ(約1500億円)の復興・開発支援金を拠出すると表明した。ただ、道義的な責任であることを強調し、法的な賠償は否定した。
 マース外相は声明で、当時のドイツの行為を正式に「ジェノサイド(集団虐殺)」と認めると表明。「ナミビアと犠牲者に許しを請う」と謝罪した。支援金については「計り知れない犠牲者の苦しみを認識する態度」の表れとして拠出すると説明したが、「法的な賠償請求権は発生しない」とも明言した。
 ドイツは、第2次世界大戦中のホロコースト(ユダヤ人大虐殺)被害者に対しては謝罪を繰り返し、個人補償を行ってきたが、旧植民地への正式な謝罪や補償・賠償は行ってこなかった。また、ユダヤ人以外の戦争被害への措置が不十分だとして、ポーランドやギリシャがドイツに賠償を請求する動きを見せている。
 ナミビアの虐殺は、ドイツ帝国が1904〜08年、独領南西アフリカ(現ナミビア)で、蜂起したヘレロ、ナマクアの両民族数万人を殺害した事件。ヘレロ族は8割、ナマクア族は5割が犠牲になったとされ、2015年に和解交渉が始まっていた。
0002名無しさん@お腹いっぱい。 [ニダ]2021/05/28(金) 20:52:22.42ID:cxXWSWAZ0
真の謝罪じゃないのでおかわりされます
0003名無しさん@お腹いっぱい。 [CN]2021/05/28(金) 21:18:19.33ID:5whF4YJQ0
スペイン、ポルトガル、オランダ。大変やなw
0004名無しさん@お腹いっぱい。 [CN]2021/05/28(金) 21:19:14.13ID:5whF4YJQ0
ギリシャもアレクサンダー大王が迷惑をかけたんだから賠償しろよw
0005名無しさん@お腹いっぱい。 [ニダ]2021/05/29(土) 01:01:06.87ID:TwkIkx3B0
ハハハ、欧米の悪事が糾弾され始めたな
日帝なんて朝鮮人倍増させて大金くれてやってるのにまだ文句言われてるんだもんな
0006名無しさん@お腹いっぱい。 [FR]2021/05/29(土) 01:35:26.10ID:k2keuJaV0
>>3 >>4
アレクサンダー古代国家の話だからセーフ。

英米独は、文明的なはずの近代市民国家がやったのだから、責任は免れない。

が、スペイン・ポルトガルは、「当時ははまだ中世だったから。」
とか言って逃げ切りを図りそうだ。
0007芋田治虫 [FR]2021/05/29(土) 12:03:12.49ID:V2NC71/A0
統 総トうカッカトはドコのドイツナンでスカ

大きな戦争を起こし、多くの人々を殺して傷つけた、nという国がその戦争に負けて、西g、東gという2つの国に分断された後、長い年月をかけ、西gと東gが統一して、
gという国を建国した直後に、gの政府が、統一に反対した人達を攻撃したとき、
僅かな人達が疑問に思ったし、中には統一を後悔する者もいたが、gの多くの人々が一緒に攻撃した。
自分はまだ子どもで、統一に賛成していたので、疑問に思わず、一緒に攻撃した。
しばらくして、gの政府が、東gと西gが統一することに力を尽くした、東gと西gの指導者達及びgの初代の指導者を、批判したり評価しない人達を攻撃したとき、
少数の人達が疑問に思ったし、少数の人達が、gの政府を批判したが、やはり多くの人達は一緒に攻撃した。
自分は、gの初代の指導者及び東gと西gが統一することに力を尽くした、西gの指導者を尊敬していたので、疑問を抱かず、一緒に攻撃した。
その直後、東gの人達と、西gと東gが長年属国にしていて、西g及び東gとはもちろん、西gと東gが統一した後も、もめ事が多い、※ファシリアールの人達と、※ワイマールクセンの人達を、
gの政府が攻撃したとき、少なくない人達が疑問に思ったし、少なくない人達が、gの政府を批判したが、半数以上の人達は一緒に攻撃した。
自分は先祖が、ファシリアールの隣にあり、nが大きな戦争を起こす前に、植民地にした、oという国の移民であり、自分は、gの政府の攻撃に疑問を感じたし、自分の家族や親族の中には、不安を覚える人もいたが、
しかし自分は、東gも、ファシリアールも、ワイマールクセンも好きではなかったので、一緒に攻撃した。
長い時が経ち、自分も年を取り、gの政府が、oを、nの少年兵だった人で、西gと東gが統一する直前に、多くの人々に支持されるoの指導者になり、oの指導者を引退した後に、しばらくして死んだ後も、
oの多くの人達が、oのnの少年兵だった指導者を支持しているから、oはnのような、危険な国になる可能性が高く、
自分の国及びoの周辺国の人々を守るためだと言って、oを侵略したとき、自分の一族は、oの移民の子孫だったので、gの政府や人々から攻撃されたが、その時には全てが遅すぎた。
その時、自分達にできることは何もなかった。

※ファシリアール。正式な国名はファシリアール共和国。かつて西gと東gに分断されていた時には、西gに属し、南部にある州とされていて、独立主張が強い地域。
b州×
ファシリアール共和国〇

※ワイマールクセン。正式な国名はワイマールクセン共和国。かつて西gと東gに分断されていた時には、東gに属し、南東部にある州とされていて、独立主張の強い地域。
s州×
ワイマールクセン共和国〇

追伸・この物語の主人公「自分」のモデルは実在します。
もちろん、俺はこの人を良く知っています。
この人は昔はドイツを評価していましたが、今は批判しています。
そして、昔はnやnのような人達の全てを憎み、もちろん、この物語の最後に登場した、nの少年兵で、後に指導者になった人のような人も憎んでいましたが、今はその人を含む、nの少年兵や市民たちは、憎んでいません。
この人は、5ちゃん(旧2ちゃん)などの掲示板や、いろんなブログにも、書き込んでいます。
もしかしたら、今日も5ちゃん(旧2ちゃん)などの掲示板や、何らかのブログを閲覧して、何か書き込んでるかもしれませんね。
0008芋田治虫 [FR]2021/05/29(土) 12:03:27.53ID:V2NC71/A0
ハイル・ヴァイツゼッカー(^o^)/
ハイル・コール (^o^)/
ハイル・ホーネッカー(^o^)/
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