〜吉 里予 家 にて〜

客「お勘定〜!」
店員「280円になります!」 ←正しい日本語を使えない店員
客「はい!」(300円差し出す)
店員「300円から?」 ←やはり正しい日本語を使えない店員
客「はい!」(うなづく)
店員「20円のお返しになります!」 ←正しい日本語を(ry
客「ども!」(お釣りを受け取る)

客「あのぉー…、ところで、命はいつお支払いすればよろしいでしょうか?」 ←この店の客層にない言葉遣いだがw
店員「は?」
客「“美味しいアメリカ産牛肉”を使用した 吉 里予 家 の牛丼は 命に相当するぐらい高価だと聞いています」
店員「とんでもございません!もう十分に頂いておりますので…。これ以上は頂けません!
    (だって、御命はもう頂戴してるからw)」
客「そうですか、ありがとう!」
店員「どういたしまして!またお越しください!ありがとうございました!」
客「また来ますね!“美味しい牛丼”を食べに… (支払った命の分、元を取りに…ね) 」

※ “美味しいアメリカ産牛肉”、“美味しい牛丼” ・・・「安くて」の枕詞が付いていないところがミソ。