なかなか良いまとめだ。
つまり日本人はグローバル化により支配戦略が可能であり現に今のメディアはそういう方向にバイアスがかかってるのは面白い。
だが俺が言ってきたそういう日本を実現するにはまだまだ時間がかかるだろうが。
大事なのは神代文字などが過去のイスラムやインドから東洋にもたらされたもので
それはイギリスフランスアメリカなどにも海洋で伝わっている。
東洋では鎖国によってそれらが排除されたがそもそもそれを消化しきれなかった。
西洋化を経て私たちはいよいよその価値を引き出せる段階に入った。
そしてオウムはそれに近い事をやろうとしたが、
やはりネットが無かった事などを含めて彼らにはテロするしかなかったわけだ。
(さらに超ヒモ理論の研究進展がなかった事も考えたら
最新宇宙理論をオウムの教えに取り入れられなかったわけだ)
だがこれからの日本人ならネットもあり、超ヒモ理論もだいぶ分かってきたし、神代文字が何かも分かる時代である。
そして今回私が見いだすことができた万代仮名の理論は、これからの研究者によい刺激となるだろう。
やはり仮名制作に神代記号理論は使われていたのだ。
万代仮名はかつて東洋で仮名が作られた制作背景やプロセスを再現させ、
1300年前の中国や日本の学者らが仮名をどう作ったのかを教えてくれる。
また宗教的にも仏教のブッダとキリスト教のキリストが実は同じ存在から二つに別れた主であり、
日本はこれから仏教とキリスト教を合せたような境地、じu
古代バビロニアとか古代ケルマーン(古代イラン)の英智にたどり着けるはずだ。
そして私はそれに貢献できるかもしれない。
食品製造マシン展覧会foomaとホテルオークラのVIPルーム
今朝のワイドショーでこの2つが取材宣伝されていたが、
展覧会には世界から視察に来られた方がいて、
そこに来ていたお客にインドネシアからのお客さんがインタビューにでられてた。
リポーターがそのお客から「どら焼きマシーン(という名前)を持ってるわ」と聞くと
「え゙っ、インドネシアでもどら焼き人気なんですか?」という話になった。
リポーターは意外な嬉しさに舞い上がって突然へらへらし出したが、
「インドネシアでどら焼きが人気な訳がない」。
その人はどら焼きが人気だと言ったのではなくその方がどら焼きマシーンで作り地元で
そして神代ラーニングや超日本OS(超大和OS)の特徴の極めつけは
神代理論と仮名理論が融合した結論、万代仮名を普及させようという手段であること。
だから「超万字OS」となる。(そしてこれは超卍字なわけだ)
万代仮名は万葉仮名の対でその中間が平仮名・カタカナになる。
仮名理論がこれにより完成される。また台湾ボポモフォが事実上の「万代文字のプロトモデル」であり、
しかし中国漢字音だからこれを日本の仮名的な音のセンスで
改めて作り直さねばならない。これが万代仮名の創製理由となる。
こうした新しい試みを将来の日本人が成し遂げた時、日本人は飛躍を遂げるだろう。
もう韓国やイギリスなんか恐れなくてすむ。
不安なく嫌韓に励み勝利する事ができる。
中国ともこれにより対等な漢字文化の共有ができる。
明日の扉を開けるか今のまま閉じこもってるかはネトウヨがこの考え方を認め広められるかどうかだ。
日本の東京メディアはそうやって日本語の現実的な価値をさげ、
むしろワザと現実的でない脚本を一般的にする事で言語の混乱を招き
日本人を団結させないようにしているのかもしれないな。
名前にしても酷い名前が都会では相変わらず流行ってるようだからな。
それとテレビドラマにしろアニメにしろ映画の吹き替えとほとんど変わらない事実。
さらにノベライズにしろ小説にしろそれは共通してる。
俺はこうした現実とは違うメディア言葉が「欧米人種的日本語・欧米ハーフ語」に聞こえる。
ドラマなどを利用した将来日本を植民地として変える、
その資本的な支配階層たる白人を迎える為の実験じゃないかと。
あと歌謡が酷い。zzzzzzz
洋楽化で日本を薬漬けならぬ音楽漬けにした。
80年代まではまあ許せたが90年代から現在までの25年は酷い。
偶然に冷戦崩壊の年月と一緒だが。
このような侵略を日本は受けてるのに日本人はそれをありがたがってる。
90年代前半までは洋楽も音楽的な価値はあったが今の音楽は日本もアメリカも「狂楽」と言える。
これはアメリカのニューヨークの都会人しか分からない音楽だ。
ニューヨークでも下町や伝統的な所では未だジャズやピアノが息づいてる。
これが音楽だよ。wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
日本はJポップや韓流やアイドルとかいう騒音をやめて演歌や歌謡曲に戻れ!h