コンビニに六三四の剣のコミックが置いてあった
表紙に
「父っちゃ、オラに力さ貸してけろ!」
って書いてあったんだけど南部弁なら「力さ貸して」なんて言い方しないよな?

南部弁で「さ」は「〜に、〜へ」って意味だから文章としておかしくて、いっつも違和感を感じまくってたんだけど
この間違った「さ」の使い方は何が元ネタなんだろうね?
それとも盛岡の方じゃあの「さ」の使い方で合ってるのかい?

この間違った「さ」の使われ方を見るたびにイライラが募る一方なんだが・・・誰が広めたんだこの間違った訛りを!!まんつまんつ腹立づじゃ!!!