みなとみらい
1979年に細郷道一横浜市長のもとで「横浜市都心臨海部総合整備計画」基本構想が発表され、
三菱重工業横浜造船所等の移転完了と共に1983年に「みなとみらい21」事業としてようやく着工に至った。

ハーバーランド
1982年(昭和57年)11月に貨物駅としての営業を終了した旧国鉄の湊川貨物駅[1]や、
川崎製鉄(現在のJFEホールディングス)・川崎重工業といった沿岸一帯の工場の跡地約23ha[1]を1985年(昭和60年)、
再開発に着手し、1992年(平成4年)9月に街開きした市街地である[1]。


着工はみなとみらいの方が先じゃん