2014/08/27(水)
全国各地の商店街で、アーケードの撤去が相次いでいます
アーケード(天蓋)付きの商店街は戦後から昭和の時代
日本のあちこちに登場しました
雨でも濡れることなく買い物ができ
当時は「近代的」「おしゃれ」の象徴でもあったようです
それが一転、今ではアーケード付きの一部商店街は
「シャッターを閉めたままの店が多い」
「昼間でも薄暗い」といった不評が付きまとうことも
アーケード商店街は、これからどうなるのでしょうか