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大阪>>>>>名古屋+福岡+横浜 part5 [転載禁止]©5ch.io

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0001名無しさん@お腹いっぱい。2015/11/30(月) 23:57:54.84ID:Do9ldJ6s
どうでもいい。
名古屋、福岡、横浜を全て合わせても、大阪より 街が小さいw
問題の本質はそこにあるw

【 大阪 >>>>> 名古屋 + 福岡 + 横浜 】:農民系を 奈落の底に突き落とす、絶望の不等式w

オフィス面積 単位:坪

大阪市 2,992,109
名古屋 1,193,815
福岡市 892,033
横浜市 745,456
札幌市 685,072
仙台市 589,851

ソース ttp://www.e-miki.com/magazine2.html
0002名無しさん@お腹いっぱい。2015/12/01(火) 00:47:34.51ID:S+txh/eG
■クイーンズスクエア横浜

延床面積496,385.70 m2
* クイーンズタワーA:91,400 m2
* クイーンズタワーB:65,000 m2
* クイーンズタワーC:54,300 m2
* 商業棟:54,400 m2
* 横浜ベイホテル東急:62,800 m2
* 横浜みなとみらいホール:18,500 m2
* 駐車場:99,300 m2
* DHCスペース:10,000 m2

※JRセントラルタワーズを遥かにしのぐ巨大複合施設

※駅ビル指定されれば世界最大
https://www.youtube.com/watch?v=5FI3j-Mgf-Y


延床面積430,329.45�u(大阪駅部分含む施設全体)
http://www.eonet.ne.jp/~building-pc/oosaka/oo-150jr.htm
0003名無しさん@お腹いっぱい。2015/12/01(火) 07:24:20.28ID:/XCN5Slg
>>1
>>2
>>3
>>4
>>5
スープを飲んだ時、「ホットミルクから甘味を抜いた感じ」程度のコクを出す場合でも、
家庭の火力だと最低6〜8時間、強火でガラを煮込みます。
強火で煮込むことで、スープが白濁し(白湯:パイタンスープ)、独特のコクとまろやかさが生まれます
(乳化といって、脂と水が混ざってマイルドになります)。
もっと濃度が高く、コクがあるスープだと、ラーメン店では12時間以上煮込んだり、途中で新しい骨と入れ替え、更に濃度を高め、煮込み続けています。
強火で長時間煮込むため、家庭にある鍋ではあっという間にお湯が蒸発してしまいます。
どうしてもという場合は、何時間も付きっきりで、お湯を足しながらやるしかありません
私は小型寸胴でたまに家で作りますが、白湯スープを作る場合は1日〜2日がかりです。
たくさん作れれば、あとは小分けして冷凍しておけますけどね
だいたいの目安ですが、1人前400〜500ccの完成スープとして、下記のような材料から使うものを選びます
・ゲンコツ(豚骨) 〜0.5本前後
・鶏ガラ 〜0.5羽前後
・トロトロしたコッテリ感を出したい場合は、豚足やモミジ(鶏の足)
・背脂
・タマネギ、人参、しょうが、ニンニク、ネギの青い部分などの香味野菜(ネギ以外は入れすぎない)
・家系は果物も?
・昆布
・チャーシューも作る場合は、スープで煮込むとスープにダシが出ます。
肉の厚さにもよりますが、豚バラは3時間くらい、肩ロースは脂身が少なくパサパサになるので、2時間以内で柔らかくなった段階で引き上げるのが目安です。
豚バラは脂身の多過ぎない物、肩ロースは逆に脂がさしていたほうがパサパサになりにくいです
実際に作る過程>
→鶏ガラはサッとお湯にくぐらせ血抜き、豚骨はしばらく茹でアクを出して血抜き。
一晩水に漬けて血抜きする店もある(下処理しないワイルドな店もある)。
ゲンコツはハンマーで半分に割る
→ガラは水から煮出し、強火で沸騰させながら煮込み、途中でガッツンガッツン骨を砕く
→最低6〜8時間煮込む。完成間際はスープが煮詰まって焦げ付きやすくなるので、細心の注意を払いながら焦げ付かないようかき混ぜる
→好みの濃度・スープ量になったら完成
こんな感じで、
美味しい家系のお店のスープを真似る場合は、1〜2時間ではとても作れません
・スープが完成したら、丼に合わせる際に醤油ダレ、鶏油(チーユ)・なければラードや背脂、味の素少々などを加えます。
最初は味の素を入れないで、途中で入れて変化をみるのも良いかもしれません
醤油ダレは、醤油にみりんや砂糖などを少し加え一度加熱、チャーシューを作る場合はスープで煮込んだ後、
醤油ダレに2〜30分程度漬け込みます(薄い肉の場合は短時間)。
醤油ダレは冷蔵庫などで数日寝かせておいたほうが本当は良いです
材料の種類や分量はラーメン店によって異なるでしょうが、600円のラーメンだとすると、
具(チャーシュー2〜50円、メンマ15円、のり他などで10円〜等)や、麺(50円前後)、スープ(?)円などの合計で、材料費200円以下で収まる位が望ましいのだと思います。
そのような計算もしてみれば、真似したいラーメン店でどの位の材料・分量を使っているか、自作する際の目安になると思います
おそらくラーメン店の仕入れ価格は、鶏ガラやゲンコツなどは100〜150円/kg、肉は外国産で6〜800円/kg、
背脂(ロースの上質部分)200円以下/kgだと思います。
家庭だとスーパーで250gの冷凍鶏ガラが100円位しますので、コストはかかります。
※ドロドロスープの六厘舎は、スープ一杯で600gのガラを使っていると書いてありました。
かなり大量に使っている部類だと思います
あと、時間のかかる豚骨は使わず、鶏ガラだけを使った鶏白湯スープも美味しいです。
鶏ガラを大量に使えば、鶏の旨みと醤油が持つアミノ酸の旨味が合わさって
、味の素抜きでも美味しく食べられます。
昆布も少し使ったほうが良いですね
塩ラーメンの場合は、塩だけでは旨みがないので、
酒や貝柱・昆布などを加え、タレを作るのが良いと思います
時間をかけてコクのあるスープが取れたら、魚粉を混ぜて豚骨魚介スープにしたり、つけ麺にしたり、
味噌でも何でもかなり応用が効きますので、多目に作って冷凍しておくのが良いと思います
白いだけでクリーミーさもコクもない白湯スープなら、3〜4時間でも作れますけどね。
そういうお店も近くにありますが、とにかくコクがなくて美味しくありません>>5>>6>>7>>8>>9>>10>>11
0004名無しさん@お腹いっぱい。2015/12/01(火) 07:24:40.90ID:/XCN5Slg
>>1
>>2
>>3
>>4
>>5
スープを飲んだ時、「ホットミルクから甘味を抜いた感じ」程度のコクを出す場合でも、
家庭の火力だと最低6〜8時間、強火でガラを煮込みます。
強火で煮込むことで、スープが白濁し(白湯:パイタンスープ)、独特のコクとまろやかさが生まれます
(乳化といって、脂と水が混ざってマイルドになります)。
もっと濃度が高く、コクがあるスープだと、ラーメン店では12時間以上煮込んだり、途中で新しい骨と入れ替え、更に濃度を高め、煮込み続けています。
強火で長時間煮込むため、家庭にある鍋ではあっという間にお湯が蒸発してしまいます。
どうしてもという場合は、何時間も付きっきりで、お湯を足しながらやるしかありません
私は小型寸胴でたまに家で作りますが、白湯スープを作る場合は1日〜2日がかりです。
たくさん作れれば、あとは小分けして冷凍しておけますけどね
だいたいの目安ですが、1人前400〜500ccの完成スープとして、下記のような材料から使うものを選びます
・ゲンコツ(豚骨) 〜0.5本前後
・鶏ガラ 〜0.5羽前後
・トロトロしたコッテリ感を出したい場合は、豚足やモミジ(鶏の足)
・背脂
・タマネギ、人参、しょうが、ニンニク、ネギの青い部分などの香味野菜(ネギ以外は入れすぎない)
・家系は果物も?
・昆布
・チャーシューも作る場合は、スープで煮込むとスープにダシが出ます。
肉の厚さにもよりますが、豚バラは3時間くらい、肩ロースは脂身が少なくパサパサになるので、2時間以内で柔らかくなった段階で引き上げるのが目安です。
豚バラは脂身の多過ぎない物、肩ロースは逆に脂がさしていたほうがパサパサになりにくいです
実際に作る過程>
→鶏ガラはサッとお湯にくぐらせ血抜き、豚骨はしばらく茹でアクを出して血抜き。
一晩水に漬けて血抜きする店もある(下処理しないワイルドな店もある)。
ゲンコツはハンマーで半分に割る
→ガラは水から煮出し、強火で沸騰させながら煮込み、途中でガッツンガッツン骨を砕く
→最低6〜8時間煮込む。完成間際はスープが煮詰まって焦げ付きやすくなるので、細心の注意を払いながら焦げ付かないようかき混ぜる
→好みの濃度・スープ量になったら完成
こんな感じで、
美味しい家系のお店のスープを真似る場合は、1〜2時間ではとても作れません
・スープが完成したら、丼に合わせる際に醤油ダレ、鶏油(チーユ)・なければラードや背脂、味の素少々などを加えます。
最初は味の素を入れないで、途中で入れて変化をみるのも良いかもしれません
醤油ダレは、醤油にみりんや砂糖などを少し加え一度加熱、チャーシューを作る場合はスープで煮込んだ後、
醤油ダレに2〜30分程度漬け込みます(薄い肉の場合は短時間)。
醤油ダレは冷蔵庫などで数日寝かせておいたほうが本当は良いです
材料の種類や分量はラーメン店によって異なるでしょうが、600円のラーメンだとすると、
具(チャーシュー2〜50円、メンマ15円、のり他などで10円〜等)や、麺(50円前後)、スープ(?)円などの合計で、材料費200円以下で収まる位が望ましいのだと思います。
そのような計算もしてみれば、真似したいラーメン店でどの位の材料・分量を使っているか、自作する際の目安になると思います
おそらくラーメン店の仕入れ価格は、鶏ガラやゲンコツなどは100〜150円/kg、肉は外国産で6〜800円/kg、
背脂(ロースの上質部分)200円以下/kgだと思います。
家庭だとスーパーで250gの冷凍鶏ガラが100円位しますので、コストはかかります。
※ドロドロスープの六厘舎は、スープ一杯で600gのガラを使っていると書いてありました。
かなり大量に使っている部類だと思います
あと、時間のかかる豚骨は使わず、鶏ガラだけを使った鶏白湯スープも美味しいです。
鶏ガラを大量に使えば、鶏の旨みと醤油が持つアミノ酸の旨味が合わさって
、味の素抜きでも美味しく食べられます。
昆布も少し使ったほうが良いですね
塩ラーメンの場合は、塩だけでは旨みがないので、
酒や貝柱・昆布などを加え、タレを作るのが良いと思います
時間をかけてコクのあるスープが取れたら、魚粉を混ぜて豚骨魚介スープにしたり、つけ麺にしたり、
味噌でも何でもかなり応用が効きますので、多目に作って冷凍しておくのが良いと思います
白いだけでクリーミーさもコクもない白湯スープなら、3〜4時間でも作れますけどね。
そういうお店も近くにありますが、とにかくコクがなくて美味しくありません>>5>>6>>7>>8>>9>>10>>11
0005名無しさん@お腹いっぱい。2015/12/01(火) 07:25:12.15ID:/XCN5Slg
>>1
>>2
>>3
>>4
>>5
スープを飲んだ時、「ホットミルクから甘味を抜いた感じ」程度のコクを出す場合でも、
家庭の火力だと最低6〜8時間、強火でガラを煮込みます。
強火で煮込むことで、スープが白濁し(白湯:パイタンスープ)、独特のコクとまろやかさが生まれます
(乳化といって、脂と水が混ざってマイルドになります)。
もっと濃度が高く、コクがあるスープだと、ラーメン店では12時間以上煮込んだり、途中で新しい骨と入れ替え、更に濃度を高め、煮込み続けています。
強火で長時間煮込むため、家庭にある鍋ではあっという間にお湯が蒸発してしまいます。
どうしてもという場合は、何時間も付きっきりで、お湯を足しながらやるしかありません
私は小型寸胴でたまに家で作りますが、白湯スープを作る場合は1日〜2日がかりです。
たくさん作れれば、あとは小分けして冷凍しておけますけどね
だいたいの目安ですが、1人前400〜500ccの完成スープとして、下記のような材料から使うものを選びます
・ゲンコツ(豚骨) 〜0.5本前後
・鶏ガラ 〜0.5羽前後
・トロトロしたコッテリ感を出したい場合は、豚足やモミジ(鶏の足)
・背脂
・タマネギ、人参、しょうが、ニンニク、ネギの青い部分などの香味野菜(ネギ以外は入れすぎない)
・家系は果物も?
・昆布
・チャーシューも作る場合は、スープで煮込むとスープにダシが出ます。
肉の厚さにもよりますが、豚バラは3時間くらい、肩ロースは脂身が少なくパサパサになるので、2時間以内で柔らかくなった段階で引き上げるのが目安です。
豚バラは脂身の多過ぎない物、肩ロースは逆に脂がさしていたほうがパサパサになりにくいです
実際に作る過程>
→鶏ガラはサッとお湯にくぐらせ血抜き、豚骨はしばらく茹でアクを出して血抜き。
一晩水に漬けて血抜きする店もある(下処理しないワイルドな店もある)。
ゲンコツはハンマーで半分に割る
→ガラは水から煮出し、強火で沸騰させながら煮込み、途中でガッツンガッツン骨を砕く
→最低6〜8時間煮込む。完成間際はスープが煮詰まって焦げ付きやすくなるので、細心の注意を払いながら焦げ付かないようかき混ぜる
→好みの濃度・スープ量になったら完成
こんな感じで、
美味しい家系のお店のスープを真似る場合は、1〜2時間ではとても作れません
・スープが完成したら、丼に合わせる際に醤油ダレ、鶏油(チーユ)・なければラードや背脂、味の素少々などを加えます。
最初は味の素を入れないで、途中で入れて変化をみるのも良いかもしれません
醤油ダレは、醤油にみりんや砂糖などを少し加え一度加熱、チャーシューを作る場合はスープで煮込んだ後、
醤油ダレに2〜30分程度漬け込みます(薄い肉の場合は短時間)。
醤油ダレは冷蔵庫などで数日寝かせておいたほうが本当は良いです
材料の種類や分量はラーメン店によって異なるでしょうが、600円のラーメンだとすると、
具(チャーシュー2〜50円、メンマ15円、のり他などで10円〜等)や、麺(50円前後)、スープ(?)円などの合計で、材料費200円以下で収まる位が望ましいのだと思います。
そのような計算もしてみれば、真似したいラーメン店でどの位の材料・分量を使っているか、自作する際の目安になると思います
おそらくラーメン店の仕入れ価格は、鶏ガラやゲンコツなどは100〜150円/kg、肉は外国産で6〜800円/kg、
背脂(ロースの上質部分)200円以下/kgだと思います。
家庭だとスーパーで250gの冷凍鶏ガラが100円位しますので、コストはかかります。
※ドロドロスープの六厘舎は、スープ一杯で600gのガラを使っていると書いてありました。
かなり大量に使っている部類だと思います
あと、時間のかかる豚骨は使わず、鶏ガラだけを使った鶏白湯スープも美味しいです。
鶏ガラを大量に使えば、鶏の旨みと醤油が持つアミノ酸の旨味が合わさって
、味の素抜きでも美味しく食べられます。
昆布も少し使ったほうが良いですね
塩ラーメンの場合は、塩だけでは旨みがないので、
酒や貝柱・昆布などを加え、タレを作るのが良いと思います
時間をかけてコクのあるスープが取れたら、魚粉を混ぜて豚骨魚介スープにしたり、つけ麺にしたり、
味噌でも何でもかなり応用が効きますので、多目に作って冷凍しておくのが良いと思います
白いだけでクリーミーさもコクもない白湯スープなら、3〜4時間でも作れますけどね。
そういうお店も近くにありますが、とにかくコクがなくて美味しくありません>>5>>6>>7>>8>>9>>10>>11
0006名無しさん@お腹いっぱい。2015/12/01(火) 07:25:40.18ID:/XCN5Slg
>>1
>>2
>>3
>>4
>>5
スープを飲んだ時、「ホットミルクから甘味を抜いた感じ」程度のコクを出す場合でも、
家庭の火力だと最低6〜8時間、強火でガラを煮込みます。
強火で煮込むことで、スープが白濁し(白湯:パイタンスープ)、独特のコクとまろやかさが生まれます
(乳化といって、脂と水が混ざってマイルドになります)。
もっと濃度が高く、コクがあるスープだと、ラーメン店では12時間以上煮込んだり、途中で新しい骨と入れ替え、更に濃度を高め、煮込み続けています。
強火で長時間煮込むため、家庭にある鍋ではあっという間にお湯が蒸発してしまいます。
どうしてもという場合は、何時間も付きっきりで、お湯を足しながらやるしかありません
私は小型寸胴でたまに家で作りますが、白湯スープを作る場合は1日〜2日がかりです。
たくさん作れれば、あとは小分けして冷凍しておけますけどね
だいたいの目安ですが、1人前400〜500ccの完成スープとして、下記のような材料から使うものを選びます
・ゲンコツ(豚骨) 〜0.5本前後
・鶏ガラ 〜0.5羽前後
・トロトロしたコッテリ感を出したい場合は、豚足やモミジ(鶏の足)
・背脂
・タマネギ、人参、しょうが、ニンニク、ネギの青い部分などの香味野菜(ネギ以外は入れすぎない)
・家系は果物も?
・昆布
・チャーシューも作る場合は、スープで煮込むとスープにダシが出ます。
肉の厚さにもよりますが、豚バラは3時間くらい、肩ロースは脂身が少なくパサパサになるので、2時間以内で柔らかくなった段階で引き上げるのが目安です。
豚バラは脂身の多過ぎない物、肩ロースは逆に脂がさしていたほうがパサパサになりにくいです
実際に作る過程>
→鶏ガラはサッとお湯にくぐらせ血抜き、豚骨はしばらく茹でアクを出して血抜き。
一晩水に漬けて血抜きする店もある(下処理しないワイルドな店もある)。
ゲンコツはハンマーで半分に割る
→ガラは水から煮出し、強火で沸騰させながら煮込み、途中でガッツンガッツン骨を砕く
→最低6〜8時間煮込む。完成間際はスープが煮詰まって焦げ付きやすくなるので、細心の注意を払いながら焦げ付かないようかき混ぜる
→好みの濃度・スープ量になったら完成
こんな感じで、
美味しい家系のお店のスープを真似る場合は、1〜2時間ではとても作れません
・スープが完成したら、丼に合わせる際に醤油ダレ、鶏油(チーユ)・なければラードや背脂、味の素少々などを加えます。
最初は味の素を入れないで、途中で入れて変化をみるのも良いかもしれません
醤油ダレは、醤油にみりんや砂糖などを少し加え一度加熱、チャーシューを作る場合はスープで煮込んだ後、
醤油ダレに2〜30分程度漬け込みます(薄い肉の場合は短時間)。
醤油ダレは冷蔵庫などで数日寝かせておいたほうが本当は良いです
材料の種類や分量はラーメン店によって異なるでしょうが、600円のラーメンだとすると、
具(チャーシュー2〜50円、メンマ15円、のり他などで10円〜等)や、麺(50円前後)、スープ(?)円などの合計で、材料費200円以下で収まる位が望ましいのだと思います。
そのような計算もしてみれば、真似したいラーメン店でどの位の材料・分量を使っているか、自作する際の目安になると思います
おそらくラーメン店の仕入れ価格は、鶏ガラやゲンコツなどは100〜150円/kg、肉は外国産で6〜800円/kg、
背脂(ロースの上質部分)200円以下/kgだと思います。
家庭だとスーパーで250gの冷凍鶏ガラが100円位しますので、コストはかかります。
※ドロドロスープの六厘舎は、スープ一杯で600gのガラを使っていると書いてありました。
かなり大量に使っている部類だと思います
あと、時間のかかる豚骨は使わず、鶏ガラだけを使った鶏白湯スープも美味しいです。
鶏ガラを大量に使えば、鶏の旨みと醤油が持つアミノ酸の旨味が合わさって
、味の素抜きでも美味しく食べられます。
昆布も少し使ったほうが良いですね
塩ラーメンの場合は、塩だけでは旨みがないので、
酒や貝柱・昆布などを加え、タレを作るのが良いと思います
時間をかけてコクのあるスープが取れたら、魚粉を混ぜて豚骨魚介スープにしたり、つけ麺にしたり、
味噌でも何でもかなり応用が効きますので、多目に作って冷凍しておくのが良いと思います
白いだけでクリーミーさもコクもない白湯スープなら、3〜4時間でも作れますけどね。
そういうお店も近くにありますが、とにかくコクがなくて美味しくありません>>5>>6>>7>>8>>9>>10>>11
0007名無しさん@お腹いっぱい。2015/12/01(火) 14:10:11.67ID:iBXR1IAk
「ロケットランチャーぶち込む」 元組員が復讐予告容疑

自身の公判の傍聴に来た捜査員に「ロケットランチャーぶち込んじゃる」などと復讐(ふくしゅう)を予告したとして、
福岡県警は30日、指定暴力団工藤会系元組員の端(はた)利幸容疑者(40)=公務執行妨害罪などで公判中=を暴力法違反容疑で逮捕し、発表した。
「かっとなった」と容疑を認めているという。

暴力団犯罪捜査課によると、端容疑者は10月26日、福岡地裁で開かれた自身の初公判が始まる直前、捜査を担当した県警の50代の男性警部が傍聴席にいるのを発見。
被告席から「お前絶対許さんけの」「俺は(暴力団組織に)戻るけの。ロケットランチャーぶち込んじゃるけの。念仏唱えとけよ」などと組織の威力を示して脅した疑いがある。

http://www.asahi.com/articles/ASHCZ5JFDHCZTIPE02L.html
0008名無しさん@お腹いっぱい。2015/12/01(火) 15:48:40.72ID:2Ryaujsh
この手の景観は3大都市を除けば福岡にしかない。
http://i.imgur.com/dzdoZwD.jpg
0009名無しさん@お腹いっぱい。2015/12/02(水) 00:55:38.39ID:eU8JZUSd
岐阜も三重も名古屋より大阪寄りだよね。
0010名無しさん@お腹いっぱい。2015/12/02(水) 01:03:17.76ID:4pbEAgAt
5 スープを飲んだ時、「ホットミルクから甘味を 抜いた感じ」程度のコクを出す場合でも、 家庭の火力だと最低6〜8時間、強火でガラを煮
 込みます。 強火で煮込むことで、スープが白濁し(白湯: パイタンスープ)、独特のコクとまろやかさが 生まれます (乳化といって
、脂と水が混ざってマイルドに なります)。 もっと濃度が高く、コクがあるスープだと、ラ ーメン店では12時間以上煮込んだり、途中で
新 しい骨と入れ替え、更に濃度を高め、煮込み続 けています。 強火で長時間煮込むため、家庭にある鍋ではあ っという間にお湯が蒸発
してしまいます。 どうしてもという場合は、何時間も付きっきり で、お湯を足しながらやるしかありません 私は小型寸胴でたまに家で作
りますが、白湯ス ープを作る場合は1日〜2日がかりです。 たくさん作れれば、あとは小分けして冷凍して おけますけどね だいたい
の目安ですが、1人前400〜500ccの 完成スープとして、下記のような材料から使う ものを選びます ・ゲンコツ(豚骨) 〜0.5
本前後 ・鶏ガラ 〜0.5羽前後 ・トロトロしたコッテリ感を出したい場合は、 豚足やモミジ(鶏の足) ・背脂 ・タマネギ、人参、
しょうが、ニンニク、ネギ の青い部分などの香味野菜(ネギ以外は入れす ぎない) ・家系は果物も? ・昆布 ・チャーシューも作る
場合は、スープで煮込む とスープにダシが出ます。 肉の厚さにもよりますが、豚バラは3時間くらい 、肩ロースは脂身が少なくパサパサ
になるので 、2時間以内で柔らかくなった段階で引き上げる のが目安です。 豚バラは脂身の多過ぎない物、肩ロースは逆に 脂がさし
ていたほうがパサパサになりにくいで す 実際に作る過程> →鶏ガラはサッとお湯にくぐらせ血抜き、豚骨 はしばらく茹でアクを出し
て血抜き。 一晩水に漬けて血抜きする店もある(下処理し ないワイルドな店もある)。 ゲンコツはハンマーで半分に割る →ガラは水か
ら煮出し、強火で沸騰させながら 煮込み、途中でガッツンガッツン骨を砕く →最低6〜8時間煮込む。完成間際はスープが煮 詰まって焦
げ付きやすくなるので、細心の注意 を払いながら焦げ付かないようかき混ぜる →好みの濃度・スープ量になったら完成 こんな感じで、
美味しい家系のお店のスープを真似る場合は、1 〜2時間ではとても作れません ・スープが完成したら、丼に合わせる際に醤油 ダレ、
鶏油(チーユ)・なければラードや背脂 、味の素少々などを加えます。 最初は味の素を入れないで、途中で入れて変化 をみるのも
良いかもしれません 醤油ダレは、醤油にみりんや砂糖などを少し加 え一度加熱、チャーシューを作る場合はスープ で煮込んだ後、
醤油ダレに2〜30分程度漬け込みます(薄い肉の 場合は短時間)。 醤油ダレは冷蔵庫などで数日寝かせておいたほ うが本当は良いです
材料の種類や分量はラーメン店によって異なる でしょうが、600円のラーメンだとすると、 具(チャーシュー2〜50円、メンマ15円、
のり他 などで10円〜等)や、麺(50円前後)、スープ (?)円などの合計で、材料費200円以下で収ま る位が望ましいのだと思
います。 そのような計算もしてみれば、真似したいラー メン店でどの位の材料・分量を使っているか、 自作する際の目安になると思いま
す おそらくラーメン店の仕入れ価格は、鶏ガラや ゲンコツなどは100〜150円/kg、肉は外国産で6 〜800円/kg、 背脂(ロースの上質部分)2
00円以下/kgだと思い ます。 家庭だとスーパーで250gの冷凍鶏ガラが100円 位しますので、コストはかかります。 ※ドロドロスープの
六厘舎は、スープ一杯で600 gのガラを使っていると書いてありました。 かなり大量に使っている部類だと思います あと、時間のかかる
豚骨は使わず、鶏ガラだけ を使った鶏白湯スープも美味しいです。 鶏ガラを大量に使えば、鶏の旨みと醤油が持つ アミノ酸の旨味
が合わさって 、味の素抜きでも美味しく食べられます。 昆布も少し使ったほうが良いですね 塩ラーメンの場合は、塩だけでは旨みが
ないの で、 酒や貝柱・昆布などを加え、タレを作るのが良 いと思います 時間をかけてコクのあるスープが取れたら、魚 粉を混
ぜて豚骨魚介スープにしたり、つけ麺に したり、 味噌でも何でもかなり応用が効きますので、多 目に作って冷凍しておくのが
良いと思います 白いだけでクリーミーさもコクもない白湯スー プなら、3〜4時間でも作れますけどね。 そういうお店も近くにあ
りますが、とにかくコ クがなくて美味しくありません >>5 >>6 >>7

>>8 >>9 >>10 >>11 ID:/
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