デベロッパー志望の就活生とお話ししようぞ [転載禁止]©5ch.io
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0001名無しさん@お腹いっぱい。
2015/05/05(火) 22:32:17.91ID:7VK/IdDp0002名無しさん@お腹いっぱい。
2015/05/05(火) 22:34:19.96ID:7VK/IdDp品川辺りが終わると
0003三島
2015/05/05(火) 22:43:04.51ID:HcGUkJ0Xその差をデフレ・ギャップと呼ぶわけで
資本設備と労働力を総合した生産能力から見て
いま日本では控えめに見ても、GDPベースで
30〜40%ものデフレ・ギャップが生じています
つまり年間、200〜300兆円という巨額の潜在的なGDPが
実現されないまま虚しく失われているのです
(近年、経企庁はこのことを国民の目から秘匿し続けています)
これとは逆に、需要が生産能力を上回っているとき
(実質生産は生産能力を上回ることができませんから
この場合はモノ不足になります)
その差を「インフレ・ギャップ」といい
インフレ的な物価上昇(ディマンドプル・インフレ)を引き起こすことになります
0004三島
2015/05/05(火) 22:43:50.46ID:HcGUkJ0Xそれとも上回っているかで、デフレ・ギャップ、インフレ・ギャップが
生じることがわかれば、デフレ・ギャップが存在する間は
決してインフレ・ギャップは発生しないことがわかります
もちろんデフレ・ギャップが生じているのに物価上昇が
起きることもあります
たとえば74年〜80年の石油価格上昇期がそうでした
これはOPECの独占力にものを言わせた力ずくの原油価格値上げという
わが国の需給とは関係のない特別なコスト・アップ要因が
不況にもかかわらず物価を押し上げました
こういうケースを「スタグフレーション」といいますが
現在、世界を見渡しても、OPECも力を失っていますし
スタグフレーションを起こす要因は見当たりません
0005名無しさん@お腹いっぱい。
2015/05/05(火) 23:57:13.99ID:7VK/IdDp0006名無しさん@お腹いっぱい。
2015/05/06(水) 00:08:26.01ID:PLr6hY2V「(仮称)東京駅前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業」は
施行面積約14,000�uで、「A地区」と「B地区」に分かれ
総延床面積約236,000�uを想定しています
「B地区」には、オフィス、店舗、共同住宅、医療施設など
からなる地上54階、地下4階、『高さ約250m』、延床面積約224,000�uの
超高層複合ビルを建設します
「A地区」には、オフィス、店舗、宿泊施設等からなる地上11階
地下3階、延床面積約12,000�uのビルを建設します
0007名無しさん@お腹いっぱい。
2015/05/06(水) 00:12:20.52ID:PLr6hY2V東京・八重洲の大規模再開発が動き始めた
事業主体の三井不動産と東京建物がまとめた計画概要によると
政府の国家戦略特区の指定による規制緩和を前提に
JR東京駅の八重洲口にある2つの街区に全国屈指となる
250メートル級の超高層ビル2棟を建設
巨大バスターミナルも整備し2023年度までに全て完成する
五輪後に首都の玄関口は姿を大きく変貌させる
三井不動産が主体の「八重洲二丁目北地区」の再開発では
高さ約245メートルの超高層ビル(地上45階・地下4階建て)を建設
オフィスやホテルのほか、再開発地区内にある小学校も入居する
来年1月に着工し、21年度中の完成を見込む
東京建物が主体の「八重洲一丁目東地区」の高さ250メートルの
超高層ビル(地上54階・地下4階建て)にはオフィスや店舗
国際会議場のほか、外国人対応の医療施設も入る
20年秋着工、24年3月完成の予定
両ビルとも都内一の高さを誇る虎ノ門ヒルズ(255メートル)に匹敵し
2つの街区の延べ床面積も虎ノ門ヒルズ2棟分を超える計53万平方メートルに及ぶ
0008名無しさん@お腹いっぱい。
2015/05/06(水) 00:38:23.22ID:pL2tpRbgあそこらへん無理矢理延命してるだけじゃねぇの?
0009名無しさん@お腹いっぱい。
2015/05/06(水) 09:07:14.08ID:pL2tpRbg0010名無しさん@お腹いっぱい。
2015/05/08(金) 05:19:44.08ID:BRRnPHLw文系の法学経済学のバカ私学達の方がデベロッパー受けするということだ
0011名無しさん@お腹いっぱい。
2015/10/09(金) 19:57:23.05ID:VCXNxwsv■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています