つまり、恥ずかしい妄想がなければ、今後のビル開発の新規計画はありえないし、計画の縮小も当然考えられるわけ

恥ずかしい妄想を現実の話にすることが今の名古屋に必要なこと
この努力を他人任せにするアホ連中に名古屋を語る資格はない

今の名古屋には、
未来の名古屋について語れる場がない
ここは前例がないけど可能性のある未来の名古屋を語る場にすべき

ただ、それを語るルールづくりは難しい
今の名駅を語るだけでいいという人もいれば、
未来の名駅も語りたいという人もいる
これを邪魔するアンチ名古屋もいる

今はまだルールの模索中だと思う