名駅の高層化 まとめ

名駅は名古屋に東京のバックアップ機能を持たせる手始めの場所。 (東京と名古屋は同時被災しない)(名古屋は東京の通勤圏内)

リニアは名古屋を東京化させる。(地価は東京より安い)(名駅は高さ制限がない)(名駅にも古い低層ビルが多い) → >>284

名駅は名古屋の玄関、他と違い土地を最大限に有効活用しなければ玄関の機能を失う。高さも中身も必要。

名駅周辺、特に駅西再開発は、地元の企業、行政、駅西の地権者達が何度も集まって議論し、壮大な構想を考えるべき。

高層化によって土地が最大限に有効活用できれば、超高層ビルが増えるだけではなく、古い低層ビルを取り壊し、広場や公園が今以上に造りやすくなる。

名駅は津波被害の想定地区のため、いやでも高層化は避けられない。高層ビルは地盤の弱い土地でも安全。

名古屋はデザイン都市。出来る限りビルのデザイン性を重視するのが名古屋の役目。

名駅、金山は南北に平均250mの高層化、今池は平均150mの高層化、栄、星が丘はオシャレな低層の街を目指す。