【大阪】グランフロント大阪☆Part12【梅田】
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0001名無しさん@お腹いっぱい。
2014/06/04(水) 00:57:03.43ID:27eCeUFu2014.4.18 23:43
大阪駅北側の大型複合施設「グランフロント大阪」(大阪市北区)は18日、平成25年4月26日のオープンから26年3月末までの飲食店など266店の売上高が436億円だったと発表した。開業初年度の目標だった400億円を上回った。
グランフロント大阪の事業者のひとつ阪急電鉄は「順調な1年で、知名度も上がってきている」と話した。客単価は、飲食店が2千〜3千円、雑貨や衣服などの店舗は約4千円で推移しているという。初年度の来場者数は後日発表する。
開業1周年を迎え、25日からは記念イベントを実施する。人気キャラクター「ハローキティ」を用いたアート展の他、企業や大学が先端技術を紹介する「ナレッジキャピタル」では、サッカー元日本代表の中田英寿さんや作詞家の秋元康さんを招いたトークイベントを開く。
http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/140418/wec14041823430011-n1.htm
前スレ
【大阪】グランフロント大阪☆Part11【梅田】
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/develop/1397860665/
0002名無しさん@お腹いっぱい。
2014/06/04(水) 01:00:04.80ID:27eCeUFu【大阪】グランフロント大阪☆Part12【梅田】
ttp://anago.2ch.net/test/read.cgi/develop/1401699296/
1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 :2014/06/02(月) 17:54:56.33 ID:k5VGSgj8
アメリカ様「中世ジャップランドでのカジノ含むリゾート施設の進出について、大阪以外は考えていない。」
何がジャップランドだ
いい加減にしろ
0003名無しさん@お腹いっぱい。
2014/06/04(水) 01:03:25.83ID:27eCeUFuhttp://megalodon.jp/2014-0513-2351-11/www.mbs.jp/news/kansaiflash_GE000000000000004669.shtml
6年後の東京オリンピックに合わせて、カジノを含む統合型リゾートの積極的な誘致を目指している大阪府と大阪市ですが、海外のカジノ運営会社の「大阪詣で」が早くも活発化しています。
午後3時、大阪府の松井知事を表敬訪問した、恰幅のいい男性。
アメリカのカジノ運営会社のトップです。
シカゴを拠点にフィラデルフィアなど5か所でカジノを運営、新たな進出先として大阪に熱いまなざしを向け始めているのです。
「(訳)同業他社と違って、私たちは東京ではなく大阪しか考えていない」(ラッシュ・ストリート・ゲーミンク社 二―ル・ブルーム会長)
先月、此花区の夢洲を軸としたベイエリアに候補地を絞った大阪府と大阪市。
一時は、塩漬けになっていた土地ですが・・・
「これまで開発が進んでこなかったことが、カジノの誘致に向けては追い風になる可能性もあると言います」(記者リポート)
松井知事も東京に比べ、地価の安さをアピールします。
「投資コストが(東京に比べ)低く抑えられる。土地の価格が違います」(大阪府 松井一郎知事)
国会でのIR推進法案の審議はまだ始まっていませんが、今週、海外のカジノ事業者が相次いで大阪を訪れる予定になっていて、早くも誘致合戦は熱を帯び始めています。 (05/12 18:06)
0004名無しさん@お腹いっぱい。
2014/06/04(水) 01:16:14.68ID:27eCeUFuhttp://megalodon.jp/2014-0604-0109-50/jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYEA1N03E20140224
http://megalodon.jp/2014-0604-0113-34/jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYEA1N03E20140224?pageNumber=2&virtualBrandChannel=0
[東京 24日 ロイター] - 米カジノ運営大手、ラスベガス・サンズ(LVS.N: 株価, 企業情報, レポート)のシェルドン・アデルソン会長兼最高経営責任者(CEO)は24日、日本へのカジノ投資について、必要ならいくらでも投じる考えを示した。
アデルソン氏は「100億ドル(約1兆円)を投じるかと聞かれれば『イエス』である一方、70億ドルですむならそうしたい」と語り、成功のためなら投資を惜しまない考えを示した。
都内で行われた会見で述べた。
サンズは、シンガポールで総合リゾートホテル「マリーナ・ベイ・サンズ」を含むカジノ運営で実績がある。将来日本でもカジノが解禁される可能性があるなか、サンズの取り組みが日本にとって好例になるとみられている。
CLSAは、東京、大阪の二大都市と10の地方都市でカジノが設立された場合、ゲーム産業から年間で総額400億ドル(約4兆円)の売り上げが期待できると試算した。
その規模は米国(600億ドル)、マカオ(510億ドル)に次ぐ世界第3位となり、シンガポールの70億ドルを大きく引き離す見込み。雇用や地方公共団体の税収拡大への効果なども期待できると指摘している。
アデルソン氏は会見で、資金力の高さを強調。カジノ運営の競合他社は負債規模が大きいが、「必要ならわれわれは100億ドルを現金で払える。他のライバル会社にはできない」と、支払い能力の高さを強調した。
サンズにとって魅力的なロケーションは東京か大阪で、沖縄など「小規模な都市」ではないという。
日本のカジノ運営をめぐっては、海外の運営大手の日本への投資規模のほか、国内のどの企業と連携するかについても関心が高まっている。
アデルソン氏は、リスクを取る精神のあるところとなら連携を検討する、との意向を示した。これまでにサンズに連携を申し出た日本企業は2社あったという。
ただ、サンズの時価総額は663億ドル(前週末時点、約6.6兆円)なのに対し、「申し出た日本企業の時価総額は合計で100億ドルにも満たない」(同氏)。
アデルソン氏は「彼らがわれわれについて行けるとは思えない。もっとも排除はしないし、オープンマインドでは行くが」と語った。
日本でカジノ運営は違法だが、昨年の臨時国会にカジノを合法化する法案が提出された。今年の通常国会での審議入りを経て、成立を目指している。
カジノやホテルを運営する「総合型観光リゾート(IR)」を推進する超党派の議員連盟は加盟議員を増やし、法案成立を後押ししている。
ビジネス界の幹部らもIRを推進する協議会を立ち上げ、議長には日本総合研究所の寺島実郎理事長が就いた。
ローソン(2651.T: 株価, ニュース, レポート)の新浪剛史社長、サントリーホールディングス(大阪府)の鳥井信吾副社長などもメンバーとなっている。
(江本恵美、ネイサン・レイン、 編集:山川薫)
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