クルマはいずれ誰でも作れるコモディティ化に陥る
いくらブランディング、デザイン、安全性、信頼性、アフターサービスを充実しても大手にも限界はある

国民総経営者、というコンセプトを考え、
1人1人が世界と戦える能力を身に付け、街と共にモノづくりのコミュニティを形成する
アメーバ経営の進化系を見出すのが今の時代に合っていると思う

駅を中心にしたコンパクトシティは、単に売る、住まうだけではなくそこで生産もすべきでしょう
クルマのような大掛かりなモノではなく日常の必需品をみんなで作り上げる、次世代のスマホとか
顧客の息遣いが聞こえる現場でニーズを敏感に感じながらモノを作り、売っていくスピード感は不可欠

地震、津波さえ解決できるかもしれない
リニア、X-Seed4000のような大規模の未来的空間、独自のソリューションも愛知には必要


愛知は先進国の課題を解決する様々な街を見出すべき