【躍進】名古屋>>>>>>>>大阪【衰退】 Part5
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0059名無しさん@お腹いっぱい。
2013/11/08(金) 14:50:30.82ID:6oF3o0d2>>>41
>糸引納豆とそれ以外を混同しておりまともに論議などできません。
>古来から関西にあった納豆と糸引納豆は別物です。
大阪の会社では、納豆のネバネバを使って浄水を行っています
日本ポリグル株式会社|大阪のオモロイ社長|ここ惚れZAQ大阪編
http://zaq.ne.jp/kokohore/ceo/ceo26.html
水不足で苦しむ途上国を救うため開発された水質浄化剤「PGα21シリーズ」。瞬間芸ともいえる速さで水が浄化される優秀な商品です。
今回ご紹介する水質浄化剤「PGα21シリーズ」。小田会長が阪神大震災の時、生活用水の確保に苦労したことをきっかけに開発がはじまりました。
●わずか1分間で汚濁水を浄化。
汚濁水で満たされたビーカーの中に“白い粉”を入れ、かき回したら、驚くスピードで汚れが凝集し、沈殿。あとは固まった汚れをろ過して取り除くだけ。
この間、1分にも満たない。小田会長は瞬間芸とも言える速さで浄化された水を見つめながら「飲めそうでしょ」と笑顔を見せてくれました。
しかし、この浄化剤には、殺菌の効果がないため、煮沸や殺菌の処理が必要です。
●納豆のネバネバ成分が効果を発揮。
この不思議な白い粉こそ、納豆のネバネバの中にある成分“ポリグルタミン酸”や天然の鉱物を原料に開発された水質浄化剤「PGα21シリーズ」です。
特に、安全性に優れていて、地球環境への負担も軽減できます。さらに、汚濁の原因となる物質(重金属等)を凝集することが出来ます。「工場廃水や浚渫時の濁水処理、緊急時の生活用水の確保に使用が可能」と小田会長は話します。
●自動制御の専門家として研究開発に従事してきた小田会長。
「阪神大震災の時に生活用水の確保に苦労し、近所の池の水を一瞬できれいにできたら」という思いがきっかけで水質浄化に興味を持たれたそうです。
ある文献でポリグルタミン酸に高い保湿性があることを知り、「これを浄化に利用できないか」と考え研究を開始。
この浄化剤は、安全性が高く、電気が無くても、簡単な設備で誰もが水をきれいに出来るように、日夜試行錯誤を繰り返し実用化に成功したのです。
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