1:アイフル
2:本人
3:請求書を出したら不幸のお手紙ではなく、「電話かけて来い」という内容の手紙。
 かけたらかけたで丁寧な口調で「お支払いは出来ません」って言われた。
 それなら不幸の手紙を直接送ればいいのに。お互いの主張は法廷でやりあいましょうって言って提訴。
 1回目でみなしってのと悪意の否定の答弁書が届く。判事のおじさんに「連絡してみて」って言われたから
 電話した。「電話しろって言われたから電話したけど判決までいってもいいと思ってるから」と言ったら
 「悪意は否定する」と言われた。
 「さんざん今までおたくの会社は裁判で訴えられてて判決も出てるし他の人にも利息払ってるのに私だけ
 悪意否定されるのは納得いかねぇ」って言ったら利息込みで和解した。
 本当は印紙代とかも欲しかったけど、おまけしちゃいました。
4:40万強(元金+5%)
5:関東

電話をした先はアイフルのアシストセンターでした。滋賀です。
担当者の対応はよかったです。担当によるみたいですが、うちはすんなり済んで
よかったです。

和解書があっちに届いてから1週間での入金でした。(7月初旬までの期限でした)

アイフル相手の方、頑張ってください。