「供給過多の真実」を語る先生と聞き手の会話が噛み合ってないので、ポイントをまとめます。

@「供給過多」の意味
短期的な投機目的で爆上げを期待すると、今のアカウント数に対して不可能に近い量のxrpが流通してるので供給過多と言える。
少なくとも他の暗号通過市場と比較してそう言える。

→短期的な爆上げ期待のひとは、比較論で希少性の高いアルトコインでも買っとけ、と暗に言ってるのにほぼ等しい。

A供給過多ではないという見解
リップルのエコシステムの成長が継続し、xrpの証券化などの手法も導入さえうことで、ある時期に爆発的な需要の増加が発生することを予想している。
そのため、現在のアカウント数においては供給が多く価格が上がりにくいことは論点にせず。

→今はあほーるどか、小銭稼ぐつもりで投資してると言っている。


@Aどっちも正しいこと言ってるようにおもうので、堂々巡りの相手批判はやめましょう。