紳士淑女のお前らおはよう

あのな、送金業務でもなにゆえXRPの実需が上がるか理屈を
教えよう

某送金屋の売上高が5000億円あったのでそれを例とする
この送金屋が自社IOUで年に一回だけ5000億を瞬時にや
りとりするならおそらく上がらない

けどもそんなバカな話はなく、土日までおしなべて平均す
れば毎日必ず10億円以上の取引がある計算になる
つまり現在で言うならそれだけで10倍程度の取引量
さてここで問題で、やはりその10億円として1日一回だけ
瞬間的にやりとりするんだろうか?という話

たとえばCPUのクロック周波数の頭打ちは周波数が上がり
すぎると見かけ上電極のショート状態と同義となる
これは外から見ると回路を「使いっぱなし」と同じ
送金屋の業務がリップルネットワークで忙しくなれば、
クロックが上がって見かけ上、外から見るとリップル回路
が「使いっぱなし」と同じになる
つまり一定のXRPを所持、握り続けているのと同義となる
これが実需である
結果的に価値は上昇する

そしてこの程度がわからんコンサル屋と俺の理屈が正義君
は頭が悪すぎるので近寄らないほうが良い
システム設計のいろはすら知らん人間が高次概念のリップ
ルを解説できるわけがないんだよ