>>42
たとえば、こんな編み方の時、
1段目は端から裏4目、表1目、裏4目
2段目は反対から編むから、表4目、裏1目、表4目、と考えたら難しい。

−−−|−|−−− →4
−−−|−|−−− ←3
−−−−|−−−− →2
−−−−|−−−− ←1  

2段目は1段目を見ながら、見えている目と同じように編みます。
「行きと帰りで1組」と考えます。

何目何段で1模様、と模様ごとにチェックするのもよろし。
毎段変わる模様のときは、編み図に1段ごとにチェックを入れることも。

って書いてるうちにレスがたくさん…