>>848
鋳込み時の温度400〜420度(セットしてから温度が低下するのを
みこして、最初の温度を設定してください。)<基本的に湯流れの
悪い、細いものほど鋳型の温度を高く設定して、むくの質量の高い
モノほど、低めに設定すると良いです。

ついでに、鋳込み時の溶解温度(シルバー925)は、960度当たりが
良いと思うのですが、1000度を超えた辺りで、地金に含まれる酸素が
かなり少なく成るので、一度1000度を超えてから少し温度を下げると
よい結果が、生まれる様です。

ちなみに僕は825じゃありません。オヤジですけど(ボソ