青森県にセブンイレブン進出が決定しているが、コンビニチェーンのうち最も強力で鞍替えを断固として認めないチェーンは、『サークルKサンクス』である。

度重なる「サンクス」の地元資本エリアフランチャイズの脱退が相次いだことにより、親会社:ユニーグループホールディングスの圧力により、
某ニュースネットワーク(全加盟局がフルネット)が制定した『○NN排他協定』のコンビ二版を作ったものとされている。

以降、現存するサークルK・サンクスの各地元資本エリアFC側にはその協定を適用しているのとされ、本体直轄を含む全店舗において、
サークルK・サンクス各店舗オーナー側がサークルKサンクスの承認なき同業他社チェーンへの鞍替えを行おうとされる場合、
サークルKサンクス本社より制裁措置(商品供給の停止・建物解体あるいはテナントの現状復帰工事費用のオーナー側全額負担・同業他社への鞍替え加盟参加を禁止など)を行う権限を持つと見られる。