2014年4月末現在のファミリーマート(※)における出店県トップ5・ワースト5は以下の通り。
(※:九州一部店舗を管轄するJR九州リテール社138店舗を含み、逆に1道県あたりとしてのファミマ本体直営店舗が一つもなく地元資本との合弁社である北海道社・南九州社(宮崎・鹿児島)・沖縄社の店舗数を差し引いている。)
ソース http://www.family.co.jp/company/familymart/store.html
前回2014年3月末現在:>>3

※トップ5
第1位:東京都(1,858店)
第2位:大阪府(1,007店)
第3位:神奈川県(721店)
第4位:埼玉県(553店)
第5位:愛知県(533店)

※ワースト5
(注:『(?位)』はエリアFCを引いた順位、『<総合?位>』はエリアFCを加えた全都道府県総合実順位を示します。)
第1位(43位)<総合47位>:高知県(45店)
第2位(42位)<総合46位>:島根県(53店)
第3位(41位)<総合45位>:青森県(56店)
第4位(40位)<総合44位>:鳥取県(60店)
第5位(39位)<総合43位>:徳島県(67店)

ワースト軍では青森県が2店舗増えた以外、まったく変動はありませんでした。