ミニストップのファストフード商品部は、コーヒーを最初に導入したとき、従来のオーダー後1杯抽出では抽出に時間がかかってしまう
抽出も裏でやっているのでインパクトが薄い 店頭でセルフコーヒーを提供できないか

ファストフードの商品部の無能社員たちはこの問題に立ち向かうべく、10年の歳月と120億ドルの開発費をかけて研究を重ねた。

その結果ついに、厨房で多大かつ無意味な作業をかけて抽出したコーヒーを魔法瓶に入れカウンターに置き
時間が経つごとに味が劣化するセルフコーヒーを開発した!!

一方セブンは店も客もセルフで済む高速抽出機をカウンターに置いた
http://www.flickr.com/photos/39855821@N03/5319822192/