応援ソングといいながらドラマの宣伝
「(自分の歌を聞いて)涙を流している方もいました」美談の押し売り
歌自体はとても希望が感じられない暗い曲。歌声は地獄の底から這い上がってくるような低音

これを何百と聞かされている従業員の気持ちなんてどうでもいいのかな
まだ森三中のラジオ宣伝のほうが明るくてよかった…