複数店って全店B以上って運が悪い以外に、店員の体調が悪いとか、たまたま駄目なバイトとか
たまたま忙しいetc…いろんな要素を総合して、いつも通りよりは低い評価を得る確立として
Cを取る確立が20%あったとしよう1店舗だったら20%、2店舗だったらc取る確立が20%としたら
B以上取れる確立が80%だから80%の店舗数のべき乗だから
 2店舗だったら64%=2店舗中1店舗がC取る確立=100-64=36% 1.6倍のリスクアップ
 3店舗だったら51%=3店舗中1店舗がC取る確立=100-51=49% 2.5倍のリスクアップ
 4店舗だったら40%=4店舗中1店舗がC取る確立=100-40=60% 3.0倍のリスクアップ
 5店舗だったら32%=5店舗中1店舗がC取る確立=100-32=68% 3.4倍のリスクアップ
ってことだぜ? 元の20%という数値は店舗の努力次第で0に近づくが0は理論的にあり得ない。
この式の数値に依存しない所は、複数店やると確実に全店B以上というハードルがガンガン高まる

理想・理屈としては当然その20%を0に近づける努力をすると言うだろう、だがその確立を
減らせば減らすほど、店舗数に対するリスクアップの率は大きくなる 反比例的にキツくなる
20%を努力して10%に縮めたのにリスクは上がる、初期値の20%運悪くCとるかもの数値を
10%で計算/1店:90% 2店81% 3店72% 4店63 5店54% 54%は46%の確立でどれかC=4.6倍のリスクアップ
S店とかは複数店しないで1店集中でSとりつづけてハワイ行ったり支援もらったりでウハウハするほうが良い
って、オーナーが言っていた。そんな1店舗経営なS店でした。
複数店乗せられてやってるオーナーは人手不足の肩代わりさせられてだまされてるんだよ。