廃棄には、直接チャージはかかりませんが、間接的 結果的にチャージを 増やして

いることとなります。

仕入れ原価を意図的に少なくして チャージ計算の元となる粗利益を増大させているのが、

コンビニ会計。

簿記でも会計諸規則でも 通常発生する廃棄は、原価算入と明記されている。

みんな 冷静に考えてみナ。

廃棄が日常的にでるデイリーの見切り販売をすると あの本部のあわてよう。

直接的 間接的に 廃棄にチャージがかかっていないなら 加盟店の売り上げは、

廃棄より増え 結果 粗利も増え 本部チャージも増えるはず。

でも あれだけ 見苦しいあわてよう 答えは、 加盟店の廃棄が減ると

本部のチャージが減るからですよ。