ただし非公開設定にすると一般の人に業界の現状をしってもらうことはできません

そこで、別アカウントの利用をかんがえましょう


メールアドレスが複数あればツイッターアカウントを複数作ることができます

ひとつめのアカウントはオーナーどうしの情報交換のために用いる非公開設定のアカウント
ふたつめのアカウントは一般の人に業界の現状を知ってもらうために用いる公開設定のアカウント

このふたつのアカウントをうまく使い分ければいいのです


注意点1
非公開アカウントでも、他の人にリツイートなどされるとそのリツイートは誰にでも閲覧できる状態になってしまうらしい
ですから、非公開アカウントでは構成員どうしでリツイートなどはしない、という取り決めをしておく必要があります

注意点2
公開設定にすると当然誰でもそのツイート(つぶやき)をみることができます
それを頼りにどの店のオーナーであるのかを特定されてしまう心配もある
ですから、ツイートにはある程度慎重にならなくてはなりません
自店のそばにどういう施設がある、だとか、競合店についてだとか、その種の情報はあまり出さないほうがいいのかも知れません