平安時代は、風呂に入る習慣がなかった
髪は水で洗う事はあったが体は
病気になった時にちょっとサウナに入るくらいで体は黒くて臭い
だから香なんてものを見に付けてた
街は京都の都でも死体はそのまま放置はザラで
内裏でも腕をくわえた犬が儀式の最中に走り回ったと記録にある
今昔物語には、花山天皇の皇女(女王)が、盗賊に拉致されて
裸で都大路に放り出されて凍死した上、遺体は犬に食い散らかされるという
痛ましい事件が記録されている

「平安貴族」って聞くと優雅さを連想するが、一方で道に死体ゴロゴロ、
ホームレスゴロゴロ、都からちょっと離れたら盗賊ゴロゴロっていう世界



こんな世界にいられるかよw