まず初めに、「その2」における「反本部で反ユニオンとはなんなのですか?」という発言で、
当然存在し得る「本部にもユニオンにも与さない立場」を全く想定できていない
でっち上げ詐欺師さとしの極めて愚劣な知的水準が露呈している。
ヤツの頭の中には「親ユニオン=反本部」「親本部=反ユニオン」の2通りの想定しかない。
上記2通り以外にも「非ユニオン=反本部」もあれば「非本部=反ユニオン」もあり得るし、
また別の立場もあるだろう。でっち上げ詐欺師さとしは、このような、常識人なら誰でもが
暗黙のうちに無意識に想定できる当たり前の前提自体が発想できないとんでもない馬鹿だと
いうことだ。

次に、「はっきり結論を〜」以降最後までの部分で、いきなり負け犬氏を「ぷぎゃ」と決め付けている。
そしてさらにその「ぷぎゃ」が本部社員であると決め付け、何の確証もないのに「社長に言いつける」などと
全く荒唐無稽なことを喚いている。第一、自分に都合の悪い意見を一方的に削除して消し去り、
自分を肯定する者のみを周囲に侍らせようとは、「言論封殺」としてでっち上げ詐欺師さとし自身が
批判している相手方と全く同質ではないか。
自分の振る舞いと自分が批判している者の振る舞いとが全く同質のものであることにすら
気がつかない、でっち上げ詐欺師さとしのこの上ない馬鹿さ加減がよく現れている。

さらに、「その3」で「茜屋善兵衛」氏に窘められているにもかかわらず、自分に批判的だったり
都合の悪かったりする書き込みは全て「嫌がらせ」「撹乱戦法(この言い方から、自分に都合の悪い
書き込みは本部関係者の仕業だと決め付けている馬鹿振りがよくわかる)」として削除すると堂々と
宣言している。敵意ではなく親切心から批判や誤謬の訂正をしてくれている仲間に対してまで
「本部工作員認定」&「恣意的削除連発」で攻撃・排斥するこの絶対的低劣さでは、最早仲間は
集まるまい。

総じて、このような、極めて愚劣下劣低劣な、馬鹿の極みでっち上げ詐欺師さとしは、
絶対に信用するべきではないということだな。決して相手にするべきではない。