”廃棄にチャージは掛かりません”売れた商品にだけチャージが掛かります。
確かに、本部側はこの様な話をいまだに繰り返しております、それ以上の説明はありません。

つまり、廃棄とは加盟店側の解釈であり一搬社会的解釈でもあろうかとも考えますが、これを本部側から見る場合、廃棄商品も売れたことになるのです。
誰が購入したことになるのか、当然加盟店オーナーです。
(現に仕入原価はオーナーが負担している訳ですから)
意図的にかつ一方的に”廃棄”とか“ロス”とかの概念を都合良く排除しているだけなのです。
まさに詭弁商法なのです。