さとしさんたちのセブンの看板に固執する姿勢には共感出来ない物があります。
小規模小売店の新体系を模索すべき時代が来たようなきがします。
メーカー・ベンダー・店舗・消費者・全てが参加する、オープンの流通システムの
構築が必要なのではないでしょうか?
無駄な口論、ののしりあいではなく、建設的な議論の場が必要です。
でなければ、一企業の支配層だけが得をしてしまいます。
結局はセブンの従業員も使い捨てなのですから。