これはセブンイレブンが隠蔽したのでほとんど表のニュースにならなかった事実だ。
このオーナーは自店の控室でセブンイレブンの制服を着たまま首を吊って自殺していた。
なぜ制服を着たまま自殺したのか、それはもちろんセブンイレブンという企業に対する
怨みの念がそうさせたのだ。
説明会で話したバラ色の話は全く嘘で働いても働いても本部に送金する奴隷であって
自分の借金は増えるばかり。
絶望からとうとう死を選んでしまった。
その彼の最後の意思表示が制服を着たまま首を吊ることだった。
他にもたくさんの自殺したコンビニオーナーがいる。
コンビニの実態を知りたかったらセブンイレブンオーナーで運営しているブログ「コンビニ問題連携版」があるので見てみるといい。 
以下はその主催者のことば。 
もうマスコミの皆様は、コンビニ加盟店家族の被害実態のスクープに向かってます。
何人もの加盟店家族や社員の命が犠牲になったのかスクープされた時では遅いのです。

・制服着たまま首を吊られたオーナーさん。

・自分の店の駐車場で焼死自殺したオーナーさん。

・車ごと海に身を投じたオーナーさん。

この方たちの犠牲もほんの1部です。  本部が金を積んで隠ぺいし、マスコミ封じをし。

こんな企業を見逃してはいかんでしょう!    加盟店家族の実態が世間から見えないのは、たくさんの悲惨な真実があるからです。

この命の悲鳴があなたに聞こえないなら、もっと多くの命が犠牲になります!

命の悲鳴を聞いて下さい。  お願いですから聞いて下さい。