売れた商品というのは、ここで言う7個からの粗利益と常識的に考えるであろう

ここを巧妙に、仕入から滅算して、6個仕入て6個売れたから粗利益が1,200円出たという
コンビニ会計を適用しチャージ収入を得るのである

本部がチャージ割合に応じて廃棄原価を負担する、ではなく粗利益補償を加盟店にさせる為の
営業費計上という、詐術説明以外のなにものでもないと考えるのが論理的に妥当である